ポケモンGO ― サンダーの弱点・おすすめ対策ポケモン

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「ポケモンGO」のレイドバトルに登場している「サンダー」の弱点と対策ポケモンをご紹介します。

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サンダーの伝説レイドバトルはいつからいつまで?

「サンダー」が登場する伝説レイドバトルは、2018年9月14日(金)早朝から9月20日(木)までとなっています。また、色違いの「サンダー」も実装されているようです。

サンダーの種族値

サンダーの種族値は、攻撃253、防御188、HP180、最大CP3330となっています。

 サンダー
攻撃253
防御188
HP180
最大CP3330

サンダーは、「でんき」タイプの中で「ライコウ」と並ぶ攻撃力の高いポケモンとなります。

サンダーの技構成

サンダーの技構成はノーマルアタック(技1)が「チャージビーム」となっています。

スペシャルアタック(技2)は「10まんボルト」「でんじほう」「かみなり」となっていますが、9月14日(金)から9月20日(木)までの伝説三鳥レイドバトルでも「でんきショック」を覚えたサンダーを入手することが可能です。

ノーマルアタック(技1)スペシャルアタック(技2)
チャージビーム10万ボルト
でんきショックでんじほう
かみなり

サンダーのタイプ・弱点

サンダーのタイプは「でんき」と「ひこう」です。

サンダーの弱点は「こおり」と「いわ」の2つになります。

サンダーの弱点タイプ相性
こおり1.4
いわ1.4

サンダーのおすすめポケモンは「こおり・いわ」タイプ

サンダー対策のポケモンは、「いわ」と「こおり」タイプがおすすめです。

特に「いわ」タイプの「ゴローニャ」と「バンギラス」は、サンダーに対して最も火力が高く、可能であれば複数体用意したいポケモンです。

サンダー対策のおすすめポケモンはゴローニャ・バンギラス・イノムー

「ゴローニャ」や「バンギラス」を複数用意できない場合、「こおり」タイプの「イノムー」は簡単に育成しやすく、サンダーに効果抜群の攻撃を与えることができます。

サンダー対策のおすすめポケモンはルージュラ・レックウザ・レジアイス

火力重視でサンダーとレイドバトルをしたい時は、「ルージュラ」や「レックウザ」の活躍も期待できます。

また現在レイドバトルに登場している「レジアイス」を育成している場合、防御力の高さを活かしてバトルパーティーのストッパーとして活躍させることも可能です。

サンダー対策のポケモンノーマルアタック(技1)スペシャルアタック(技2)
バンギラスうちおとすストーンエッジ
ゴローニャいわおとしストーンエッジ
レックウザドラゴンテールげきりん
ルージュラこおりのいぶきゆきなだれ
イノムーこなゆきゆきなだれ
レジアイスこおりのいぶきふぶき

サンダーの個体値100%はCP1902、天気ブースト(雨・強風)はCP2378

サンダーの個体値100%はCP1902(PL20)、天候ブースト(雨・強風)時の個体値100%は、CP2378(PL25)となっています。

通常最大CP天候ブースト最大CP
19022378(雨・強風)

サンダーに勝利するために必要な最低人数は?

天候ブーストの有無、トレーナーレベルの差、手持ちのポケモンの育成度など諸条件の要素を含めて、最低5〜6人必要となります。

でんきショック(技1)を覚えた高個体値のサンダーを捕獲しよう!

あとがき

「サンダー・デイ」で登場するサンダーは、ノーマルアタック(技1)に「でんきショック」を覚えていましたが、2018年9月14日(金)早朝から9月20日(木)に登場する「サンダー」が「でんきショック」を覚えているかどうかの正式アナウンスはありませんでしたが、9月14日にサンダーは「でんきショック」を覚えていることを確認しました。

わずか1週間と短い伝説レイドバトルとなるため、是非とも高個体値の色違い「サンダー」を捕獲しておきたいですね。

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