ポケモンGO ― フリーザーの弱点・おすすめ対策ポケモン

ポケモンGO 攻略・ニュース

「ポケモンGO」の伝説レイドバトルに登場している「フリーザー」の弱点とおすすめの対策ポケモンをご紹介します。

スポンサード リンク

フリーザーの伝説レイドバトルはいつからいつまで?

「フリーザー」が登場する伝説レイドバトルは、2018年9月14日(金)早朝から9月20日(木)までとなります。

「フリーザー・デイ」は、色違いのフリーザーも登場!

伝説レイドバトルの期間中は、色違いの「フリーザー」も登場します。

フリーザーの種族値

フリーザーの種族値は、攻撃192、防御249、HP180、最大CP2933となっています。

 フリーザー
攻撃192
防御249
HP180
最大CP2933

フリーザーは、「こおり」タイプの中で攻撃力の高いポケモンとなります。

フリーザーの技構成

サンダーの技構成はノーマルアタック(技1)が「こおりのいぶき」となっています。

スペシャルアタック(技2)は「れいとうビーム」「ふぶき」「こごえるかぜ」となっていますが、9月14日(金)から9月20日(木)までの伝説三鳥レイドバトルでも「ぼうふう」を覚えたサンダーを入手することが可能です。

ノーマルアタック(技1)スペシャルアタック(技2)
こおりのいぶきふぶき
れいとうビーム
こごえるかぜ

フリーザーのタイプ・弱点

フリーザーのタイプは「こおり」と「ひこう」です。

フリーザーの弱点は「ほのお・でんき・はがね・いわ」の4つになります。

フリーザーの弱点タイプ相性
いわ1.96
ほのお1.4
でんき1.4
はがね1,4

フリーザーのおすすめポケモンは「いわ」タイプ

フリーザー対策のポケモンは、2重弱点を突くことができる「いわ」タイプがおすすめです。

特に「バンギラス」と「ゴローニャ」は、フリーザーに対して最も火力が高く、可能であれば複数体用意します。

フリーザーのおすすめ対策ポケモンはゴローニャ・バンギラス・ライコウ

でんきタイプの「ライコウ」、ほのおタイプの「エンテイ」「ブースター」「ファイヤー」などのポケモンも「フリーザー」に効果抜群の火力を発揮できるのでおすすめです。

フリーザーのおすすめ対策ポケモンはエンテイ・ブースター・ファイヤー

フリーザー対策のポケモンノーマルアタック(技1)スペシャルアタック(技2)
バンギラスうちおとすストーンエッジ
ゴローニャいわおとしストーンエッジ
ライコウでんきショックワイルドボルト
エンテイほのおのうずオーバーヒート
ブースターほのおのうずオーバーヒート
ファイヤーほのおのうずオーバーヒート

フリーザーの個体値100%はCP1676、天気ブースト(雪・強風)はCP2095

フリーザーの個体値100%はCP1676(PL20)、天候ブースト(雪・強風)時の個体値100%は、CP2095(PL25)となっています。

通常最大CP天候ブースト最大CP
15272095(雪・強風)

フリーザーに勝利するために必要な最低人数は?

天候ブーストの有無、トレーナーレベルの差、手持ちのポケモンの育成度など諸条件の要素を含めると、最低3人で「フリーザー」を倒せるものと思われます。

わずか1週間の伝説レイドバトル!高個体値の色違いフリーザーを捕獲しよう!

あとがき

「フリーザー」が登場する伝説レイドバトルは、2018年9月14日(金)早朝から9月20日(木)までとわずか1週間しかないため、「サンダー」や「ファイヤー」、さらに「レジロック」の登場も重なるため、高個体値かつ色違い厳選は困難を極める可能性が高いです。

早めに高個体値の色違いフリーザーを捕獲しておきたいですね。

スポンサード リンク